●笑顔あふれる写真館●衣裳レンタル・貸衣装●美容【アスタリフト販売】     国家検定1級・日本婚礼写真協会会員のお店

●綺麗な写真を飾りたい!

母の遺影をみるたびに、もっといい写真がなかったのかと残念に思っているんです。
だから私は、自分の気に入った綺麗な写真を残したいと思って撮りにきました。
まだまだ元気ですよ!でも、1枚綺麗な写真があると思うとほっとします。   (S様のお話より)
「万が一のときのために写真を撮って用意したら、
自分自身のいい表情をみて、今までより元気になっちゃった!」

そんなうれしいお言葉をいただけるこの仕事を誇りに思います。
  

                  オグリスタッフ

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遺影はずっと飾られ、家族ともに生き続けるもの。

素敵な笑顔を家族のために。 覚えていてほしいのは、どんな顔ですか。
●元気なときに笑顔の写真を

まだ元気だからそんな写真いらない!といっていたおじいちゃん。
でもお友達が入院し、元気のない姿をみて気持ちがかわったようです。
元気な自分の写真をみて、さらに生き生きとしています。   (M様のお話より)
『遺影』と聞くと、「まだ元気なのに縁起でもない」とおっしゃる方が多いですよね。

でもいざ必要になったとき、残された家族によって写真が選ばれ、小さなお顔のスナップ写真から大きく引き伸ばす・・・
結果、輪郭、表情がぼやけた写真をこれからずっと飾ることになります。

それはご本人もご家族も残念ですよね。


これから家族に見つめられ、話しかけられるお写真。
元気で自分らしく、自分自身お気に入りのお写真を残したいという方が増えています。


遺影写真は生前に撮る時代。
覚えていてほしいのは、どんな顔ですか?
●テレビでみた遺影

テレビである方の訃報をみたとき、映った遺影に衝撃を受けました!
今にも写真から飛び出してきそうな、あの方らしさいっぱいの写真。
遺影というと黒枠のかっちりした写真で悲しいというイメージばかりでしたが、見方が変わりました。
私もぱっとみてこんな人だったと思ってもらえる写真を残したいと思いました!   (K様のお話より)
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